ビッグな冬休みを終えて営業再開した南の島のTシャツ屋「ととはうす」のオリジナルデザインの魚たちにこの春から新しい仲間たちが加わりました。
10種以上の新顔と、ちょっとリニューアルしたお魚もいます。
「ととはうす」のホームページ「Fish」からご覧になれますので、ぜひご覧下さい。
http://www16.ocn.ne.jp/~tt_house/index01.html
シャツの色やデザインなどを組み合わせるだけで、自分だけのオリジナルTシャツがネットからも注文できます。
石垣島にも沢山の友人ができた「ととはうす」オーナーですが、10年くらい前、年末年始期間の海外某リゾートで一緒になったことがきっかで親しくなった友人Yさん、関東と関西に分かれており、たまに空港で顔を合わせるくらいだったのに、気がつけばお互いに石垣島の住民になっており、共通の親しい知人もいることがわかってびっくり。さらに、知人を中心に海外某リゾートの縁がとりもつ仲間の輪は外国人にまで広がりをみせているとか。
人と人とのつながりって不思議だなと思うことが時々ありますね。
実は、この「団塊の世代にエール」でお馴染みの小林節子さんも信州・原村で『赤い糸』で結ばれているような不思議な出会いを沢山経験しています。
節子さんとほぼ同年代のご近所仲間には、“社員アナ時代の会社の先輩”、“同業他社の方”、“大学の同期生”など、友人・知人が共通する人たちがいつのまにか集まっていたのです。また、自身が主宰する小さなホールのイベントでも思いがけない再会は毎回のようにおきています。出会いがもたらす感動は、節子さんが、東奔西走するエネルギーにもなっているようです。
石垣島と信州・原村、『約束の地』は異なっていても、そんな不思議な出会い
ととはうすのオーナーは、
今、自分と同じ時代を生きる人々は何億といて、その中から同じ趣味趣向を持つ人に限ったって何万といる人々の中から、何かの縁で出会って親しくなる人たちって、そうたくさんいるものではないから大切にしていきたいものですね。
(^-^)リタイア生活後もずっとつきあいたいと思えるような人との出会いの種は、実はずーっと前に蒔かれているのですね。
この年齢になると利害関係のないおつきあいは大切にしたいとしみじみ思います。