我が町、鎌倉・江ノ島の『涼』を楽しむ
間宮さんは、長年、神奈川県鎌倉市に住んでいます。自宅は腰越海岸に近く、江ノ島までも歩いて20分という風光明媚なロケーション。
日頃は、日本だけでなく、韓国までも回遊している間宮さんですが、猛暑のこの夏は、我が町鎌倉・江ノ島エリアで夏の風情を満喫している様子。
8月7日の「江ノ島の花火大会」に引き続き、8月10日に行われた「鎌倉の花火大会」は、移動する船上から次々海中に投げられる【水中花火】が名物です。
海中の台船などから約2900発の花火が打ち上げられますが、【水中花火】はなんといっても真ん中の水面ぎりぎりのポジションでみる水面に映る花火が最高です。
明るいうちからシート持参で席取りをし、由比ヶ浜海岸の特等席で鑑賞しました。
そして、隣町江ノ島の名所、“大きな水槽の前で就寝できる” 「お泊まりナイトツアー」が話題になった「新江ノ島水族館」も、真夏に『涼』を楽しむスポットとして人気があります。
大水槽の回遊魚や、人とイルカのコラボレーションショーで癒され清々しい気分になったひとときでした。
(^-^)炎天下の日曜日、海水浴客で混雑しているビーチサイドのサイクルロードを、自宅近くから茅ヶ崎まで往復16キロ、つまり10マイルウォークも実践して、体力作りも忘れない8月の間宮さんでした。
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